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企業法務(ブログまとめ)

守谷の弁護士ブログ
企業法務の記事一覧
契約・債権回収・労務・顧問

常総・坂東・守谷の一帯には、製造業や建設業、農業法人をはじめとする中小事業者が数多くあります。長く続いてきた取引ほど、契約書を交わさず口頭や慣行で進みがちで、条件があいまいなまま仕事を引き受け、後から代金や責任の範囲で揉めることが少なくありません。

事業を続けていれば、契約書の確認、売掛金や請負代金の回収、従業員との労務トラブル、取引先との紛争など、法律が関わる場面は日常的に生じます。問題が起きてから動くよりも、契約や社内のルールを整えて未然に防ぐ視点も大切です。

単発のご相談から、継続的に相談できる顧問契約まで、規模や状況に応じて対応します。

弁護士 吉津和輝(茨城県弁護士会所属/守谷市)
弁護士 吉津和輝(よしつ かずき)
茨城県弁護士会所属(登録番号57714)/2018年12月弁護士登録
この下に「企業法務」の記事一覧があります
気になるタイトルをタップしてお読みください(記事は随時追加されます)

(業種別)

1 病院・クリニック

・クリニックのカスハラ対応

・クリニックのgoogle口コミ対応

・クリニックのいわゆるお局対応

・クリニックにおける顧問弁護士の役割

・美容クリニック院長のための説明義務リスク管理

2 介護事業所

・介護事業所のカスハラ対応

・介護事業所における顧問弁護士の役割

 

3 小売店

・小売店のカスハラ対応

・小売店における顧問弁護士の役割

 

4 不動産業界

・明け渡し・モンスター居住者対応

・不動産業界における顧問弁護士の役割

・家賃を払わない入居者に出て行ってほしい — 守谷の賃貸オーナー・大家のための明渡し手続き

・家賃を滞納された大家・オーナーの対応

・事故物件(心理的瑕疵)の告知義務

 

5 運送業界

・運送業の取適法・改善告示・運行管理など

・運送業の下請取引と2026年の法改正

 

6学習塾関係

・学習塾・特商法・消費者契約法・講師労務

・モンスターペアレント・カスハラ・退会返金・SNS誹謗中傷などの対処

・学習塾・習い事教室に顧問は必要か

 

7 建設業関係

・建設業に顧問弁護士は必要か。

 

(M&A)

・M&A|秘密保持契約と基本合意書

 

(パワハラ・セクハラ関係)

・ハラスメントが社内で起きたときの会社の責任——中小企業経営者が知っておくべきこと

 ・パワハラのグレーゾーン

(顧問弁護士関係)

・顧問弁護士は何をしてくれるのか?AIで弁護士は不要?中小企業について

 

(会社の経営権争い・経営者交代)

・社長が死亡したら会社はどうなる? 自社株・個人保証・事業用不動産の落とし穴

・会社の事業承継・M&A・廃業の違いとは? 後継者問題の解決方法を弁護士が解説

 

(反社会的勢力関係)

・反社会的勢力と関わりを持ってしまった経営者へ

 

(従業員関係)

・問題社員を解雇できるか

・従業員から残業代を請求された。会社はどう対応すべきか

・従業員の横領・犯罪が発覚したら 会社はどう動くべきか

・従業員が痴漢・飲酒運転で逮捕された場合

・試用期間中の本採用拒否が解雇無効と判断される境界線 — 茨城の中小企業向け

・問題社員に退職勧奨するときの 面談記録の残し方 — 録音される前提で組み立てる

・指示に従わない社員への対応

・従業員の経歴詐称が発覚したとき

・従業員の自殺、自殺未遂と業務起因性

・現場で従業員が熱中症になったら

 

(残業代関係)

・残業代の内容証明が届いたらー守谷・取手・つくばみらい・柏

・退職代行から連絡が来た際にやってはいけない3つのこと・守谷・取手・つくばみらい

 

(取引先関係)

・注文書・契約書がない請負代金を回収したい

・企業法務・企業が知らないと危険なチェック義務と2027年の厳罰化。不法就労助長罪とは?

・取引先の預金を差し押さえて売掛金を回収する方法

 

(その他)

・労基署の調査・是正勧告への会社の対応